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ブリリア多摩センター|多摩センター地区のランドマーク的マンションです

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旧都市基盤整備公団(現都市再生機構)や都住宅供給公社が、東京都と共同で推進してきた「多摩ニュータウンでの宅地販売や市街地開発」も数年前にはその役割を終えました。

 

10年程前からは、多摩ニュータウン開発事業によって生じた、1430億円ともいわれている累積赤字を穴埋めするために売却された公有地跡地にてにて、民間マンションの開発ラッシュが続いています。

 

2004年の鶴牧1丁目「アルテヴィータ」を皮切りに、2005年には落合2丁目の「D’グラフォート多摩センター煉瓦坂」、2006年には鶴牧3丁目の「D’グラフォート多摩センターガーデンサンクタム」

 

そして2007年に分譲されたのが、今回ご紹介する「ブリリア多摩センター」です。

 

総戸数530戸の大規模開発として話題になったブリリア多摩センターですが、入居から7年目を迎えた現在では、多摩センター地区のランドマーク的な存在となっています。


 

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